篠崎愛が表紙を飾って完売!! 衝撃の男性雑誌『MAXIM KOREA』とは

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セクシーバニーガールに扮して話題となった。

北条麻妃はインタビューにも答えており、「あなたにとってAVとは何か」という質問に、「人々に夢と希望、楽しさを与えること」と話している。

最も記憶に新しいのは、篠崎愛だろう。

そもそも篠崎愛は、ゲームメーカー「ネクソン」が運営する無料オンラインFPSゲーム『サドンアタック』の“今月のキャラクター”にも選定されたり、K-POPグループ「FTISLAND」のイ・ホンギとプライベートでタイ旅行に行っていたことが発覚したりして、韓国でも名を知られていた。

そんな篠崎の名をさらに有名にしたのが、『MAXIM KOREA』だった。篠崎は2016年2月号で表紙を飾り、カラーグラビアに登場。インターネット書店では発売前日に予約分だけで品切れになり、発売当日は一般書店でも売り切れ店が続出した。その異例事態は、メディアでも次のように報じられている。

「日本の“セクシーアイコン”篠崎愛、MAXIM2月号の“品切れ女”に」
「買いたくても買えない篠崎愛のMAXIM表紙号」
「篠崎愛、圧倒的なボリュームで異例の品切れ行進」
「これが、男心を燃やす攻撃的なボリュームだ!!」

篠崎愛の圧倒的ボリューム感の表紙を見よ!

異例の完売に最も驚いていたのは、ほかならぬ『MAXIM KOREA』編集部だ。