キム・ヨナのスケート靴を文化財にしようとする韓国政府に猛バッシング!

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1月9日に発表された韓国文化財庁の事業計画が物議を醸している。

韓国はこれまで、歴史・文化・芸術などの分野において、「制作完成から50年以上たった記念すべき、象徴的価値があるもの」を文化財に指定してきたのだが、今年から制度を変更。

制作から50年未満のモノや建築物も文化財として登録可能な「近・現代時期文化遺産保護制度」を導入するという。

「イタリア製のブーツに英国製の刃なんだけど」

ところが、その記念すべき一発目として文化財登録を推進しているのが、元フィギュアスケート韓国代表キム・ヨナの「スケート靴」だというのだ。