アメリカでサムスンの評判が7位→49位とガタ落ち…韓国ネット民も“あきらめモード”

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韓国を代表する企業、サムスン電子の評判が急降下している。

2月20日、アメリカの世論調査会社ハリスポールが発表した「2017年アメリカ内企業評判指数」によると、サムスン電子は49位となった。

サムスン電子は2014年7位、2015年には3位に浮上。2016年も7位と、ここ数年はトップ10をキープしていた。今回の調査結果は衝撃的で、昨年からは42もランクを落としたことになる。1位はアマゾン、2位はウェグマンズ、アップルは5位だった。

サムスン電子の“獄中経営”は5月まで続く?

サムスンの評判が急降下した理由は、あらためて解説するまでもないかもしれない。