韓国の健康美を先導する“Dカップ女神ボディ”、ユ・スンオクの素顔(前編)

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昨今、韓国は健康志向が高まり、それを先導する“マッスル美女”たちが注目を集めている。そのなかでも一際輝いているのがユ・スンオクだ。

ユ・スンオクは2014年、アメリカで行われた「マッスルマニア(MUSCLEMANIA)ユニバース世界大会」に出場。東洋人女性として初となる5位入賞を果たす。

また2015年には韓国人として初めて総合格闘技UFCのラウンドガールに抜擢。以降、さまざまなテレビ番組やドラマ、映画と活動の場を広げている。

スリーサイズ「91cm・58cm・97cm」という抜群のスタイルは男性のみならず女性にも憧れの的で、ユ・スンオクがモデルを務める健康器具は、総売り上げが400億円に上るというのだから驚かざるを得ない。

まさに韓国の健康美を先導するユ・スンオク。そんな彼女をより詳しく知るために独占インタビューを行った。

“Dカップ女神ボディ”の素顔

――タレントに俳優業と幅広く活動されていますが、もともとはモデル出身と聞いています。