「韓国選手のほうが露出が多い」「富士山も爆発するほどの美貌」…韓国メディアが見た日本の“アン・シネ狂騒曲”

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日本女子プロゴルフツアーの今季初のメジャー大会となった「ワールドレデスィースチャンピオンシップ・サロンパスカップ」で、待望の日本デビューを飾った“韓国女子ゴルフ界の超絶セクシークイーン”アン・シネ。

「イ・ボミ超え!? “セクシークイーン”アン・シネが日本ツアーデビュー」(『スポーツ報知』)、「セクシー女王アン・シネが呼んだ最多1万3000人」(『日刊スポーツ』)、「アン・シネ 華麗に日本デビュー 膝上30センチ! セクシークイーンに大フィーバー」(『デイリースポーツ』)などと、日本のスポーツ新聞はもちろん、テレビのスポーツニュースや情報番組でも多く取り上げられた。

まさに日本中が韓国からやってきた“超絶セクシークイーン”旋風に魅了されたといった感じだが、そんな日本の“アン・シネ狂騒曲”を韓国ではどのように報じ、見ていたのだろうか。

「日本選手よりも韓国選手たちのほうが露出が多い」

ユニークなものから刺激的なもの、さらにはアン・シネに関しては詳しい韓国メディアだから報じられた独自の視点を、いくつか紹介したい。