今季初戦を終えた羽生結弦を見つめる韓国の視線「もう限界」「●●●の吸いすぎ」

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絶対王者・羽生結弦が9月22日のオータム・クラシックで今季初戦を迎えた。

羽生は、右ひざに違和感を抱えながらもSPで見事な演技を披露し、自身が持つ世界歴代最高得点を更新する112.72点をマークした。

ただ、一方のフリーではミスが続き、155.52点と失速。結果、羽生は合計268.24点を記録し、2位で大会を終えた。

得点の不足について重ねて強調

惜しくも優勝を逃した羽生の結果については、お隣・韓国でも報じられている。

「最悪のジャンプ、乱調の羽生。シーズン初大会で準優勝」と見出しを打ったのは『聯合ニュース』だ。