「被害者を食い物にする売国奴め」…“慰安婦像建設費”を横領した韓国大学生に批判殺到!!

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(写真=光州広域市公式ブログ)「第1回光州市大学生参与都市ブランドコンテンツ競演大会」
慰安婦被害者の名誉と人権の回復し、歴史認識を正そうという趣旨のもと結成された市民団体「チャクサモ」の代表を務める韓国人大学生チョン氏が、映像を盗用したという疑惑にさらされている。

チョン氏は今年7月に開催された「第1回光州市大学生参与都市ブランドコンテンツ競演大会」に、自身が代表を務めるチャクサモチームとして『光州は民主人権の象徴である』と題した映像を出品。

奨励賞を受賞したのだが、その映像が他人の作品を盗用したものだったという疑惑が浮上しているのだ。

韓国では批判の声が高まっているが、批判の矛先は映像盗用疑惑そのものではなく、チョン氏の“前科”に向けられているように見える。

慰安婦像建設のための寄付金を…

というのも、チョン氏はかつて、慰安婦像を犯罪行為に悪用したことがあったのだ。