「地味すぎて別人みたい」ナッツ姫の近況に韓国ネット民が驚愕!!

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(写真=『聯合ニュース』記事より)
3年前、「ナッツ・リターン事件」で世間を騒がせた“ナッツ姫”こと大韓航空の趙顕娥(チョ・ヒョナ)前副社長。

彼女の近況がこのほど、韓国のネットで話題を呼んでいる。

2015年、懲役10カ月と2年の執行猶予を宣告されたチョ氏は出所後、週1回ほど保育園を訪れてボランティア活動をしていたそうだ。

世間では「子供たちを利用してイメージ回復を図るのでは」とも囁かれたが、自分の息子たちと保育園の子供たちが同年代だったためか、「キダリ(のっぽ)先生」とのあだ名をつけられるほど子供たちに親しまれていたという。

彼女が担当したのは「遊び係」で、遊びのために必要な持ち物やおやつなども直接用意していたとか。熱心なボランティア活動に加え、5人の子供には就学援助も行っているそうだ。

世間のイメージを裏切るような彼女のボランティア活動には驚きを隠せないが、何よりもネット民を驚愕させたのは“別人のように”変わってしまった容貌だ。

ネットコミュニティには別人のような顔写真が…

ネットコミュニティで公開された彼女の写真がこちら。