東方神起の歌が有害指定?韓国の美女作詞家キム・イナが明かす仰天エピソード

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(写真=キム・イナInstagram)

先日、韓国のトーク番組『人生酒場』(tvN)にゲスト出演したキム氏は、MCを務めるSUPER JUNIORのヒチョルの「手がけた曲の中で、規制をかけられた曲はありますか?」という質問を受け、仰天エピソードを大放出している。

そのいくつかを紹介しよう。

東方神起の歌も有害!?

韓国では、リリースされた楽曲やアルバムに対して各放送局はもちろん、青少年保護委員会や放送通信審議委員会などが審議を行っている。

そこで「有害」と判定されたものは修正を勧告されたり、放送禁止になったりするのだが、キム氏はこれまで納得のいかない指摘も多かったという。

とある曲で「口の中の舌のように振る舞う」というフレーズを入れたキム氏。これは「媚を売る」という意味の慣用句だが、「エロい」との理由で19禁(R-18)判定を受けることに。