体重63.8kgのぽっちゃり系女子が“マッスル美女”に!? 韓国記者の「肉体改造レポート」が話題

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マッスル・ブームが高まりつつある韓国で、一人の女性の挑戦が話題を呼んでいる。

韓国男性誌『MAXIM KOREA』のパク・ソヒョン記者が、国内最大のマッスル大会『マッスルマニア』の出場を目指すというものだ。

『マッスルマニア』とは、ボディビル&フィットネスを競う大会として1991年からアメリカでスタートし、韓国では2011年に“奇跡のDカップ女神ボディ”ユ・スンオクが東洋人として初めてトップ5入賞を果たしたことで知られるようになったイベントだ。

(参考記事:【特別公開】“奇跡のDカップ女神ボディ”ユ・スンオクが誕生した決定的瞬間!!

この大会からは、本欄でも紹介してきたイ・ヨンファやチェ・ソルファなどをはじめ、数多くの“マッスル美女”が輩出されている。

「豚が人間になれるわけがない」

ただ、今回『マッスルマニア』に挑戦するパク・ソヒョン記者は、体重63.8kgのぽっちゃり系女子。

次ページ写真の通り、“マッスル美女”とはかけ離れたボディラインの持ち主だ。