初ゴールの久保建英に韓国も注目。「幻想的なデビューゴール」「最高の有望株」と現地紙

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FC東京の久保建英
FC東京の久保建英が、3月14日に行われたアルビレックス新潟とのルヴァン杯予選リーグ第2戦で、トップチーム初ゴールを決めた。

ルヴァン杯史上最年少記録となったが、トップチーム初得点を決めた久保には、お隣・韓国も注目している。

スポーツ紙『スポーツ・ソウル』は、「“日本の16歳有望株”久保、Jリーグでトップチーム初ゴール」と見出しを打って報道。

「幻想的なデビューゴール」などと称賛し、久保について「日本の最高の有望株」などと紹介している。

「幻想的なデビューゴール」

記事全文は以下の通り。