打率1割の大谷翔平を韓国メディアが酷評。「またも沈黙」「日本の誇りが…」

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大谷翔平
エンゼルスの大谷翔平は、日本時間3月14日にグッドイヤー・ボールパークで行われたインディアンス戦に、7番DHで先発出場。

2打数無安打で終わり、打率は0.100に下がったが、この結果はお隣・韓国でも報じられている。

スポーツ紙『スポーツ・ソウル』は、「大谷、またも沈黙。打率1割も切る状況」と見出しを打って報道。

「日本野球の誇り大谷の不振が長引いている」と切り出し、「実戦では沈黙したままだ」と酷評した。

「怪物」「マンチッナム」…韓国メディアは大谷翔平をどう報じているのか

休日を返上して紅白戦に出場したが…

記事全文は以下の通り。