「二刀流は無理か…」韓国メディアが大谷翔平の“3試合無安打&防御率27.00”にキツイ評価

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大谷翔平
3月19日(日本時間)に行われたレンジャーズとのオープン戦に、7番DHで先発出場したエンゼルスの大谷翔平。

4打数無安打に終わり、これで3試合連続の無安打となったが、この結果は、お隣・韓国でも報じられている。

スポーツ紙『スポーツ・ソウル』は、「大谷、レンジャーズ戦で4打数無安打…オープン戦の打率は0.083」と見出しを打って報道。

「大谷翔平が投打で苦戦を続けている」「期待とは正反対の姿を繰り返し見せている」と厳しい評価を下した。

また、投手としての成績も紹介し、「このままでは投打を兼任する可能性も低い」とも綴っている。

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記事全文は以下の通り。