「大谷の判定勝ち!!」「最後に笑ったのは…」大谷翔平vs秋信守の“MLB日韓対決”に韓国紙が注目

Pocket
LINEで送る

左から秋信守(チュ・シンス)と大谷翔平
エンゼルスの大谷翔平は4月12日(日本時間)、アーリントンで行われたレンジャーズ戦に8番指名打者で出場。

一方、レンジャーズの秋信守(チュ・シンス)は1番指名打者で出場し、“日韓対決”が実現した。

二人の対決には、韓国メディアも注目している。

「“MLB韓日戦”大谷、秋信守に判定勝ち」と見出しを打ったのは、『スポーツ・ソウル』だ。

「大谷翔平が秋信守と直接対決で笑った」と切り出した記事は、メジャーリーグでの日韓対決が関心を集めたと伝え、この日の二人の成績を報道。

この試合は両者ともに1安打1四球で終わったが、同記事は大谷がタイムリーヒットを放ったことなどを紹介し、「大谷が判定勝ちした」と綴った。

試合は7-2でエンゼルスが勝利。同記事は「最後に笑ったのも大谷だった」と伝えている。

写真14枚!! 美女アナの胸元が…“野球女神”コン・ソヨンのお宝ハプニング!!

以下は『スポーツ・ソウル』の記事全文。(ページ2へ続く)