“7年目の呪い”解けず…。解散してしまった悲運の5つのK-POPガールズグループを紹介!!

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韓国は、芸能人の専属契約期間が「最大7年」と定められているため、デビュー7年目を迎えたK-POPアイドルたちは再契約をめぐってさまさまなトラブルに巻き込まれたりする。

メンバー同士の不仲や事務所との利害の不一致などが原因で、存続か解散かの瀬戸際に立たされる、いわば「7年目のジンクス」だ。

今まで多くのアイドルグループが7年目のジンクスを経験している。特にガールズグループの場合、7年目にして解散してしまう場合が多く、そういうニュースが流れるたびに「またか」と思う人も少なくない。

実際に、“7年目の呪い”を解けなかった5つのK-POPガールズグループを写真とともに紹介していこう。