【画像&動画】宮脇咲良がセンターを務めて話題の『プロデュース48』。前シーズンとの違いは?

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【ニュース提供=スポーツ・ソウル】“韓日合作ガールズグループ”の誕生を目標とする大規模プロジェクト『プロデュース48』(Mnet)の参加者たちが5月10日、初ステージを披露した。

AKB48の人気メンバーらも参加。『プロデュース48』に対する期待と懸念は

韓日合作プロジェクトだけに、今シーズンのテーマソング『PICK ME』は、参加者全員が韓国語と日本語で歌っている。放送前から何かと話題だった『プロデュース48』の本格的始動に、大衆からは高い関心が寄せられた。韓国大手ポータルサイト「NAVER」のリアルタイム検索語1位、音源チャートランクインなどの記録が、それを証明している。

初ステージでは、K-POPガールズグループAFTERSCHOOLのカウンと、HKT48のメンバー、宮脇咲良がセンターを務め、話題を集めた。

そんな中、前回の『プロデュース101』との違いが改めて注目されている。