ド迫力ボディの“リングの女神”イ・ウネ。超絶人気の中で「ラウンドガール引退」を決意した理由

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【ニュース提供=スポーツ・ソウル】“リングの女神”イ・ウネが引退した。

総合格闘技団体「ROAD FC」のラウンドガールとしてファンから愛されたモデル、イ・ウネが今後ケージに上ることはない。

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2017年2月に行われた大会『ROAD FC 036』からラウンドガールとして活動を始めたイ・ウネは、5月12日、中国・北京で開かれた『ROAD FC 047』にも姿を見せなかった。

同僚のチェ・スルギとイム・ジウが交互にケージに上がった。

3月にチャンチュン体育館で行われた046大会にもその姿はなかった。

ROAD FCのある関係者は、「イ・ウネとの契約を解除した。イ・ウネが要請した。歌手のノ・ジフンとの結婚と妊娠が負担になったようだ。ROAD FCの配慮する意味で条件をつけずにイ・ウネの要請を受け入れた」と話した。

同僚のチェ・スルギも、「結婚準備と妊娠が理由で辞めたと聞いている。ノ・ジフンとの結婚の知らせにメディアが関心を示したのを負担に感じている」と、イ・ウネの引退説を後押しした。

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