“元パチューカ”のメキシコ代表WGと韓国ストライカーの「悪縁」とは…ロシアF組で再び激突

Pocket
LINEで送る

ファン・ヒチャン(左)とイルビング・ロサーノ(写真=スポーツ・ソウル、ロサーノInstagram)
【ニュース提供=スポーツ・ソウル】2年前にブラジルで開かれたリオデジャネイロ五輪の男子サッカーグループリーグ第3戦、韓国とメキシコの有望株とされるアタッカーにトラブルが生じた。

その後、両選手は、オーストリアとオランダで存在感を示し、世界有数のリーグで関心を集める選手に成長した。

二人は、母国の代表チームの主軸として、最高の舞台であるW杯で再会する。

ファン・ヒチャンとイルビング・ロサーノの話だ。

(人気記事:美少女サポーターの“へそ出しすぎユニホーム”が話題。「吸い付きたくなる白肌だ!!」

ファン・ヒチャンとロサーノの「悪縁」とは

ファン・ヒチャンとロサーノの悪縁は、2年前のリオ五輪にさかのぼる。