セネガルに「肘打ち食らい」額を7センチ縫った韓国選手を直撃。「空中戦の競り合いのとき…」

Pocket
LINEで送る

【ニュース提供=スポーツ・ソウル】「ヘディングも躊躇しない」

シン・テヨン監督率いる韓国代表の最年長選手イ・ヨン(全北現代)は、セネガル戦で負傷した額の左側の傷を保護してインタビューに応じた。

セネガル戦で額を負傷し、7センチ縫った韓国代表のイ・ヨン
イ・ヨンは6月14日、ロシア・サンクトペテルブルクで行われた記者会見で、強い覚悟を明かした。

まず、「現在の状態はどうか」との質問には、「昨日テストしてみたが、運動には別条がなかった」と答えた。

「傷も治ってきている。腫れはない。初戦のスウェーデン戦に出場することになっても、試合には問題がない」(イ・ヨン)

「セネガルとの試合は非公開だったが、怪我をしたときはどんな状況だったか」との質問には、次のように返答した。

(人気記事:【画像あり】美少女サポーターの“へそ出しすぎユニホーム”が話題。「吸い付きたくなる白肌だ!!」