グラマラス女王オム・サンミに“露出中毒”と言われた時代があった!?

Pocket
LINEで送る

(写真協力=MAXIM KOREA)
(写真協力=MAXIM KOREA)

「今日着用した時もブラジャーが緩く感じたりはしませんでしたね。普段はDカップあるいはEカップサイズのものを着用しています」

――『MAXIM KOREA』の写真には満足していますか?

「男性は“よく撮れた、素敵だ”と言ってくれますよね。でも女性たちは“わざとぶさいくな顔ばかり選んだのではないか”、“太って見える”、“顔が実物より丸過ぎる”と指摘してくれました。私の第一印象もそうだった。お腹が出ているのにそのまま出ていた。(撮影時にお腹は)出さないと安心させておいて(笑)」

――グラビアモデルのデビュー前にも肌を露出した写真の撮影をしたことがある?

「高校の時、ネットのショッピングモールでフィッティングモデルのアルバイトをしたけど、そこでビキニの水着姿で撮影したことがありますね」

――グラマーというイメージは健康美とも直結する。健康なほうだと思いますか?

「実はそれほど健康ではないかも。友達の中では力持ちなほうですけど」

グラマラスボディにコンプレックスを抱いた時期

――いつからDカップサイズだった? 小学校の時から注目を浴びるボディーラインだった、とか?