期待の新ドラマ『胸部外科』、主演のコ・スが「台本がすごく面白かった」と自信

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【ニュース提供=スポーツソウル】俳優コ・スが、主演する新ドラマの放送を控えて自信を見せた。

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9月27日スタートのドラマ『胸部外科:心臓を盗んだ医師たち(原題)』(SBS)は、医師としての使命と個人の事情がぶつかり合う、そんなジレンマを抱える胸部外科医たちの物語である。

2017年のヒットドラマ『被告人』を手がけたチョ・ウングァン監督とチェ・スジン、チェ・チャンファン作家が再びタッグを組んだ作品で、下半期に最も期待を集めるドラマだ。

コ・スは同作の主人公である泰山(テサン)病院胸部外科のフェロー、パク・テス役を熱演。