白熱する賞金女王争いの陰で…イ・ボミとキム・ハヌルは復活できるだろうか

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10月12日から始まった日本女子ツアー「富士通レディース」。

今季も残すところ7戦となっており、賞金女王争いも過熱している。約1000万円差でアン・ソンジュ、申ジエ、鈴木愛が賞金ランキングトップの座を争っており、その3人が揃って復帰する大会だけに注目度は高いだろう。

そんな華やかな争いとは対照的に、低迷が長引いている韓国女子ゴルファー2人は今大会に出場していない。

韓国美女ゴルファー“神セブン”の代表格とされるイ・ボミとキム・ハヌルだ。

(参考記事:イ・ボミとキム・ハヌルだけじゃない!! 韓国美女ゴルファー“神セブン”は誰だ!?

10月5~7日の「スタンレーレディスゴルフトーナメント」を28位タイで終えたイ・ボミは、オープンウィークとして母国へ。