まさに悪のトライアングル…『オクニョ』に登場する実在の三人の怪しい正体は?

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『オクニョ 運命の女(ひと)』の登場人物のなかで、歴史的に実在して悪行を働いた人物が3人いる。

それは、文定(ムンジョン)王后、尹元衡(ユン・ウォニョン)、鄭蘭貞(チョン・ナンジョン)である。

はたして、この三人はどれほど怪しかったのか。

朝鮮王朝三大悪女の一人

『オクニョ』の舞台設定は1550年代だ。