歴代の日本人Kリーガー“通信簿”を一挙紹介。元日本代表から欧州組、有名タレントも!!

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【記事提供=スポーツソウル】Jリーグよりも10年早い1983年にプロサッカーがスタートした韓国。一般的にはKリーグの呼び名で知られている。

そのKリーグにはこれまで数多くの日本人選手がプレーしてきた。その数、15人以上。日本のJリーグにやってきた韓国人選手の数の多さに比べるとかなり少ないものの、着実に増えている。

しかも、そのなかにはワールドカップ出場経験がある元日本代表選手から、ヨーロッパで活躍した日本サッカー界のスター選手、さらには有名サッカー監督の息子まで、実にさまざま。

現在はタレントとして活躍しているあの人も、かつてはKリーグで活躍した選手だった。

そんな日本人Kリーガーたちを一挙公開。その実績も紹介する“Kリーグ通信簿”だ。

元日本代表に欧州組、有名タレントも!!

まずは直近の2018年シーズンから紹介しよう。