人気の秘密は美女選手の活躍とファンサービス…韓国女子Vリーグが盛り上がっている!!

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2018年は、女子バレーが話題になることが多かった。

特に下半期は、9月に中田久美監督率いる日本代表がジャカルタ・アジア大会で4位に入り、同月末には世界選手権が日本で開幕。

中田ジャパンは6位で大会を終えたが、日本戦の会場は満員となり、2次ラウンドのブラジル戦の最高視聴率が23.9%を記録するなど関心を集めた。

女子バレーが話題になったのは韓国も同様だ。

ただ、韓国の場合は暗い話題が目立っていた。

美女選手を揃えた世界バレーで“惨事”

アジア大会では日本との3位決定戦を制して銅メダルを獲得したが、続く世界選手権ではまさかの1次リーグ脱落。