「森保ジャパンはトルシエジャパンに似ている」韓国メディアが挙げた4つの共通点とは

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明日9日にアジアカップの初戦・トルクメニスタン戦を控える森保ジャパン。

アジア王座の奪還を目指す戦いに関心が集まっているが、韓国メディアも日本代表には注目している。

「吉田麻也がソン・フンミンを止めるか…最大の難敵は日本」(『SPOTVNEWS』)、「59年ぶりに優勝を狙う韓国…イラン、オーストラリア、日本を越えなければ」(『イーデイリー』)など、韓国のライバルとして意識する報道も多い。

『スポーツソウル』などは、「アジアカップ史上初の決勝・韓日戦はあるか」と予想しているほどだ。

また、「2人が怪我の日本、乾と塩谷が追加招集」(『Best Eleven』)など、日本のチーム状況も逐一伝えられている。

「2000年の日本代表がオーバーラップする」

そんな韓国メディアの報道のなかで目を引いたのは、「日本サッカー“森保ジャパン”と2000年の“トルシエジャパン”のパラレルライフ」と題した『エムスプールニュース』の報道だ。