キム・ヨナ、メガネ先輩、氷上女帝のその後。平昌から1年。あのスターたちはいま

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2月9日で平昌(ピョンチャン)五輪開幕からちょうど1年となった。

今から1年前、総額1226億ウォン(約122億円)をかけて作られたオリンピック・スタジアムで開会式が行われたと思うと、月日が流れるのは実に早い。

開会式のハイライトである最終点火者に予想通りキム・ヨナが登場し、全世界に大会の開幕を高々と宣言したものだ。

(写真提供=SPORTS KOREA)キム・ヨナ(右)

キム・ヨナは相変わらず人気者で、最近もスポーツ・ブランドで現役時代と変わらぬ健康美を披露するなど話題だが、気になるのは開催国として平昌五輪を盛り上げた韓国アスリートたちのその後だ。

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日本でも話題になった韓国アスリートたちのその後を紹介したい。