「美しすぎる漫画家」の作品が日本で注目! 日韓共通で起こる“Webマンガ”の可能性とは?

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今年3月、連載1周年を記念して作者であるヤオンイ(Yaongyi)が素顔を公開したのだが、あまりに作中のキャラと似ている美人で、「美しすぎる漫画家」として注目されるようになったのだ。

「子供の頃から絵を描くのが好きで、漫画家の夢を育ててきた」という彼女は、デビュー前にフィッティングモデルを経験しており、その経験が『女神降臨』の役に立っているという。

(写真=ヤオンイInstagram)
『女神降臨』が「次にくるマンガ大賞 2019」にノミネートされているだけに、今後さらなる人気に拍車がかかる可能性も高い。

Webマンガの可能性が広がる

とはいえ、韓国のWebマンガの影響が日本でも見られる現象は、今ではそう珍しいことではないかもしれない。