“女性嫌悪”が招いた最悪の通り魔殺人事件、その残酷すぎる犯行動機とは

Pocket
LINEで送る

犯人と被害者は面識がなく、事件現場となったトイレ付近で犯人は1時間半ほど居座り、誰でも構わないので女性が入ってくるのを待ち伏せしていたという。

警察は事件後、現場周辺の監視カメラの映像を分析し、事件発生から9時間後にまた同じ格好で江南駅に現れた男を逮捕。凶悪な通り魔殺人事件として世間に知られることになった。

女なら誰でも良かった?

この事件に対する韓国国内の反応が尋常ではない。